備忘録

カテゴリ「銀高」に属する投稿7件]

あの高杉晋助を待たせている男なのよね。
坂田銀時は。

という事実がつよすぎてもう・・・。

銀高 編集

坂田銀時が人生を歩みきった、その先に高杉晋助が待ってるんだよ、これはすごいことですよ(いまなお新鮮な衝撃)

銀高 編集

待ってな、だものね。

銀高 編集

春風が吹くたび初恋の笑顔を思い出し、春雷が轟けば戦場で吠える声が耳朶によみがえる。桜が咲いては散る様に今際の約束を。
春になると情緒めちゃくちゃになって飲み歩く坂田。
夏になったらなったで、夏生まれの男を思い出すし祭りにも花火にも、秋になれば風流を好む男に触れた体温を思い出し、冬になれば白い息。春を恋しく待ち望む。

そうして生きて天寿を全うして、ようやっと。
あの子との待ち合わせに向かうんだ。

銀高 編集

史実由来の春風名義大好きなんだけど、高杉晋助は春風というより春雷のような男だなという印象がある。
でも、坂田銀時くんに初恋をもたらしたのは、あの春風のような笑顔なので、みたいなことを考えて胸がいっぱいになる。
あの笑顔を後生大事に胸にしまっている坂田銀時くんのことを定期的に思い返しては噛みしめてしまう。

赤い実はじけたと同義なんだ。
突風のように春風が吹き抜けたんだね。
初恋。尊い。

銀高 編集

今日銀⚔️高真ん中バースデーだよね。
おめでたいな🎂

銀高 編集

キスでくちびるをふさぐ銀高の場合、白夜叉ならある気もする。でも銀時くんはふさぐんじゃなくて聞き流すタイプなんじゃないかな。もちろん時と場合による。相手が何を言っていても遮ることはしなさそうな気もする。703のあとなら尚更。

銀高 編集

  • ハッシュタグは見つかりませんでした。(または、まだ集計されていません。)

Powered by てがろぐ Ver 4.1.0.